Sakuyaの推し活オタ活のススメ

バブル時代にサブカルにまみれてました

まだまだI Want It That Wayが良すぎる件

昨日のブログに書いたI Want It That Wayが本当に良すぎて、もう何回も見ちゃってるんですが…

本当に、美しいハーモニー。アメリカであの曲を披露できるビファのすごさ。

ハモリ、って実は低音がかなり重要だと思っています。一見高音部が華やかですが、低音が縁の下の力持ちというか。(吹奏楽でいうトランペットとユーホニウムみたいな。)

その低音部を担っているのが、グループ最年少なのも、ビファの魅力の一つ。

 

原曲は知っていてもBackstreet Boysはあまり知りません。1993年結成。その頃私は、仕事がとても忙しかった頃です。そしてその翌年に結婚していますね。

余談ですが、私が覚えている一番古い外国のグループというと、ベイシティローラーズかな。あの頃、みんな赤と緑のチェックのものを身に着けてた。

 

話がそれましたが、そんな私でもこの曲に心を奪われる。

リュウヘイの深く響く声。そして表情の儚さ。歌声が情感をもって訴えかけてきて、心に沁みる。

WATCH MEみたいなカッコ良さもいいけれど、こういう曲をたまにやってくれるのが嬉しいです。

 

そしてステージに並ぶ彼らを見て思ったのは、外国の人に見劣りしないガタイの良さ。

日本ではどちらかというと、小柄な子が多いグループを見てきたので、ビファって大きいな、と思っていましたが、外国に行くとそれが普通というか。やっぱり大きい方が舞台映えするし。

日本人が小さいくて細い、というイメージを覆すよね。

シュント・リュウヘイ・マナトでLAで筋トレしてるみたいですが、そういう意図もあるのかな?そもそもみんな高身長なグループなのも良かった。

 

と、いうわけで、なかなかフェスの配信を見るのが進まないのですが…(笑)

82WORLD:LA BE:FIRST出演

昨日、ビファがまたLAでフェスに出ました。

82WORLDって、WATCH MEのEPを出したhello82というレコード会社主催のフェスなのかな?(見当違いのこと言ってたらごめんなさい。)

前のアーティストが押して、予定の持ち時間を削られてのパフォーマンスだったようですが、いつものビファらしく、歌い踊り、MCもなく去って行ったようですね。

そして、いつもと違っていたのは、Backstreet Boysのカバーを歌ったということです。

大ヒット曲のI Want It That Way。Tell me whyというフレーズが印象的な曲ですよね。

私は当時彼らのことをそんなに認識していませんでしたが、この曲は知っています。つまりそのくらいの大ヒット曲です。

 

Xに流れてきた、現場にいたベスティさんの動画、それはそれは素敵でした。

一緒にI Want You Backも歌ったようですが、有名洋楽のカバーではあるけれど、タイプが全然違う曲です。

ダンスではなく、美しいハーモニーで聞かせる曲。

みんな英語をちゃんと勉強したせいか、ひとつひとつの単語がきちんと伝わってきて、日本語訳はわからないのに、泣きそうになりました。

そして、若々しいスタイリングも良かった。

リュウヘイは、半袖のTシャツにベストというカジュアルな出立で、いつもの黒くて重そうな衣装に比べて、彼の本当の若さが際立って見えました。

ほかの5人の衣装も良かったです。

 

いつものことですが、海外フェスの彼らのパフォーマンスは本当に素敵です。特にリュウヘイ。思い切りのよいダンスに丁寧な歌唱。I Want It That Wayの深く響きの豊かな声はもう何度聞いても良い。かと思うと、WATCH MEのキレキレのダンス。表情も見惚れてしまう。

彼の声が、もともと英語のリリックに合った声なのかな…?それとも、英語のリリックを歌うに当たって、歌い方を変えているのか。

 

もうすぐ、彼は20歳になります。14歳のデビューから、常に世界を見据えて進化してきた彼。

世界は僕たちを待っている、そう言って世界に飛び込んでいった彼ら。

その信念の強さに、頭が下がります。

やっぱり彼(ら)は、私(たち)の希望の光です。その存在に勇気づけられるし、彼(ら)が頑張っているから私(たち)も頑張れる。

 

LAの82WORLDのフェスの動画、YouTubeにも上がっているので、ぜひ見てみてくださいね。

BMSG FES'26 DAY2配信感想(ビファのみ)

2日目の配信見ました~

まだ全部は見てないので、ビファの感想だけ先に。

いや~満足です。いつもの仲良しビファが見れました。

セトリとしては、BBBで始まって、ブレジェネからremixの流れでトロッコへ。

終わって、Set Sail、Missing、Blissful、BGB。

もう最高でした。

トップバッターでソウタが煽って始まったBBB。いつもながらにノリノリで、リュウヘイはマナトパートにハモってた。

そしてシュントの煽りからのブレジェネでぶちあがってからのremixへの繋ぎ。これ、この流れが好きなのよ。

トロッコではズッ友が仲良くダンスしてたね。楽しそうだった。

メインステージに戻ってきて、Set Sailを歌いながらセンステに攻めていってのMissing。またも笑いながらダンスしてた。

センステがせりあがって高いところでのBlissful。楽しそうな彼らと私も一緒に歌いたかったなぁ。またメインステージに戻りつつのBGBも、ホームで暴れるビファだったね。

もう最高でした。

6人がそれぞれ楽しそうだったし、愛あるビファが見れて良かった。

 

色気と愛と凄み。そのすべてを内包した3日分のパフォーマンスをすべてやれるのがビファなのよ。そして、そんなビファが好きなんです。

だからやっぱり欲を言えば、トータルで見たい。

まぁ、こんなに大所帯になったBMSGではもはやかなわないんだろうな。

それが見たけりゃワンマンに行くしかない。そうだよねぇ…

願わくば、このフェスで初めてビファを見るという人に、ビファの良さが正しく伝わりますように。

 

来年どうなるかわからないけれど、もうBMSG FESにこだわらなくてもいいのかもしれません。もちろん、フェス自体は楽しかった。でもビファに関しては、すでにフェスの企画からはみ出してしまっている、そんな気がしました。

それが率直な感想です。

It's not a bad life -Live from BMSG FES'26-

まだフェスの余韻醒めやらず、です。

昨日の感想では書ききれなかったことも多々ありますが…

なんと昨日早速に最終日の「It's not a bad life」のパフォーマンスがYouTubeで公開されました。

そもそも、ジュノンの出演する映画「RYUJI」の主題歌であるこの曲のデジタルリリースは、最終日の早朝というか夜中だったわけです。

そんな時にわざわざするのは、絶対最終日初披露があるでしょ、と期待していました。

曲を初めて聞いたときは、とにかくシュントのタイトルコール「It's not a bad life」が印象的で、そのあとのリュウヘイの歌い出しと。

そしてそして、当日、この曲が始まったときは、「やっぱりやるよね」と喜んでしまいました。

実際のパフォーマンスは、すごい「凄み」でしたね。

花道を歩きながら、メンステからセンステに出てきて、ふとスクリーンを見たら、マナトのビジュがまぶしかった(笑)

レオのオラオラ感とか、ジュノンの擦れた感じの色気、ソウタのボーカルの魅力。色々とあるんですが、一番にはシュントの強烈なエッジボイスとリュウヘイの深い声色との掛け合いがとても良くて。

この曲というか、リリックの持つ「擦れた哀しさ」や「傷ついた色気」みたいなものと一番遠い気もするリュウヘイが、その深い声色で、「男の哀愁」を歌いきっていて驚いてしまった。ええと…まだ19歳ですよね?

この感じは、多分今までのリュウヘイには出せなかったかも。海外ツアーや海外デビューを経ての、この質感かな、と思いました。


www.youtube.com

 

実は、2日目の配信を買いました。まだ見てませんが。

ビファのセトリからして、1日目はR&B、2日目はビファ定番、3日目はゴリゴリビファ。

色気があり、愛があり、凄味があったと思うのです。

私が見た、3日目はもちろん凄かったのですが、だからこそ、定番の、愛ある2日目が恋しくなってしまった。

何かが憑依したというか、ゾーンに入ったようなリュウヘイを見て、いつもの、マナちゃんとはしゃいだり、シュントと絡んだり、ジュノンにかまわれたりして、ニヤニヤ・ニヨニヨしてるリュウヘイが見たくなってしまった…

なんだか複雑な感情です…(笑)

配信見たら、また感想をあげますね。

BMSG FES'26 10/12参戦感想

BMSG FES'26、10/12の最終日に参戦してきました。

今回、当日までがかなりバタバタで、精神的にも肉体的にも疲労していたので、現地に降り立つまでは、こんな状態で楽しめるのかな…と思っていました。

要因はいくつかありますが、その一つはSNS上の今回のBMSG FESへの賛否。もう堂々巡りで、心が痛かった。私は、このブログでも言ったように、「アーティストファースト」だと思っていたので、アーティストがやりたいことをやればいい派です。
だってBMSG事務所は、そういう事務所でないとおかしいですよね。ファンの声がいくら大きくなっても、アーティストが意志や希望を曲げてしまうのは違うんじゃないでしょうか。

そういうモヤモヤした気持ちを持ったうえでの参戦。
でも、お台場の会場の最寄り駅に降り立ったその瞬間、そのモヤモヤを忘れて楽しむことができました。
まさに、お祭り(フェス)の高揚感。
駅にもたくさんのポスター。ゲートまでにも年齢順のポスターがあって、私の推しのリュウヘイと贔屓のユリちゃんは隣合っていて、その間に座って写真を撮ってもらいました(笑)

現地10:30過ぎくらいでしょうか。入場して、まず、サン生のブースが目に入り、あまり並んでいなかったのですぐに一杯やりました(笑)ステッカーもゲット。
それから早めの昼食に。お昼の後は、サブステージのトレーニーを見に、移動。
まだ時間が早く、席でポテトをつまみながら待ち、12:30頃からトレーニーのパフォーマンスを堪能しました。
3月のD.U.N.K.以来でしたが、みんなの成長が見られて嬉しかった。
イサナがすっかりギャルになってた(笑)カンタがカッコ良くて、ユウタがなんかもうプロだった。新しい子もすごかった。
パフォーマンス、すごく良くてめちゃ盛り上がりました。
終わって13:30頃トイレに行き、14:00にメイン会場へ入りました。
今回の席はアプグレを落ちまして、一般席でA9ブロックの真ん中あたり。でも席についてみたら、遠目にメインステージも、センターステージも見えました。
それにしても…、すごく暑い日でした。メイン会場は日影がなくて、じりじりと焼かれるように暑い中、開始まで待ちました。
15時を過ぎて、開幕。
最終日の一番手はSTARGLOW。Moonchaserで登場の5人。

さて、これから順を追っていくのは長丁場になってしまうので、まずは全体のことをば。
5時間半。終わってから時計を見たら20時50分だった…びっくり。
でも、そんな長くて疲れたという感じもしなかった。
最初からずーっと、次々とアーティストが曲をやって、各々がいろんなコラボもやって。
最後まで楽しく音楽を聞きました。時にはノリノリに踊りながら、時にはイスに座ってじっくりと。
始まってしまえば、それまでのモヤモヤがウソのように晴れて、音楽を楽しむことができました。私のまわりも、みんなとても楽しんでいるように見えました。

まずは、はじめまして、のアーティストについて。
・ふみの…とても元気だし、声がのびやかで楽曲も素敵でした。等身大の若い女の子の歌で、柔らかいけれど負けない強さを持った曲。実際に見た方が好感度高い。色々言われてたけれど、まったくブレずにまっすぐ音楽を届けてくれた、ありがとう。
・TAKARA…アーシャ、可愛かった。もっとキワモノ(ごめんなさい)かと思いきや、そんなこともなく、ココナと可愛く個性的な曲を聞かせてくれました。素敵でした。
・AYUMU IMAZU…スーパースターしか知らなかったけれど、サブステのトレニのクラシックは彼の曲とわかったよ。かっこいい曲だし、ダンスもステキ。だけどMCはイキってなくて柔らかかった。
・SALU…まったく知らない白紙の状態ではじめまして、でしたが、人柄が滲み出るようなMCとパフォーマンス。ラッパーのイメージを覆すような人でした。

いずれも、とても楽しめましたよ。ノノガの時はふみのを応援してなかったけど、ちょっと応援したくなった。頑張ってほしいな。

次に印象的だったアーティスト&パフォーマンス
・edhiii boi…今回はなんといっても帰ってきたエディでしょう。やっぱりエディの声が恋しかったよ。風貌が少し大人びたし、瘦せたかな?最初は若干、今までよりもイキってなくて大人しい感じもしたけれど、徐々に調子が出た感じでした。
・Aile The Shota…アイルザさんはもはやBMSGの看板みたいに見えました(笑)結局、彼の曲が一番踊れるんだよね。今回も気持ちよく踊らせてもらいました。そして、なんといっても「Memoria」。エディも帰ってきたし、ほかのメンバーもパワーアップしてた。というか、フェスの企画で生まれた曲だけど、ほんと名曲だよね…エディの叫びと、静寂からのレオの歌声と、タクトのダンスが泣ける。
・Tiger Style…いやーフェスと言ったら寅年集合のこの曲。聞けて嬉しかった!そしてこの曲ではジュノンの色気にやられた…タクトも歌上手くなったなぁ…
・14th Syndrome…年上組の恒例がTiger Styleなら年下組の恒例が14th。みんなそれぞれの成長と、やっぱりエディパートはすごいし、追加されたカノンとリュウヘイパート、めちゃめちゃ大人な安定感。でもみんなと駆け回るんだよね。今回はここだけ可愛いリュウヘイだった。

そして、各グループのこと
・STARGLOW…若いスタちゃんだけど、その実力は若いというより熟練味もある。金髪アダムがまぶしかったのと、タイキのラップがすごかった。Moonchaserの後、フロートで近くに来てくれたアダムとタイキ&ゴイチ。アダムのファンサがすごくて、リュウヘイのそっけないファンサに慣れてる私はなんかあっけにとられた(笑)
・MAZZEL…勢いがすごいし、ダンスの迫力半端なかった。ナオヤの印象変わったなぁ。ギャル化がすごい(笑)あと遠目であのカッコいい人は?と思うとたいていランでした。
・HANA…もうね、彼女たちはほんとすごいよ。相変わらずチカの声はどうなってるの!?だし、ナオコのダンスは人に見えない時があったよ(もちろん褒めてる)マヒナの声は異常に通るし、ユリの声もすごく通るようになってた。そしてみんな可愛い。
・BE:FIRST…今回の大トリは、格の違いを見せつけたパフォーマンスでした。海外向けEPから3曲(DEAD…が聞けて歓喜!)と、新曲のIt's not a bad life、LondoにALL DAY。ゴリゴリの歌にダンス。センステがせりあがって、結構高いところのパフォーマンスで、風もあったのですが、もう神々しかった。ダンスのクオリティとか、外国アーティストみたいに見えた。リュウヘイなんて、ガタイも良くなったから、貫禄すごくて、19歳なんて絶対思えない。WATCH MEもBRUCE WAYNEも初見でしたが、カッコ良かった。見たいと思ってたDEAD EYES…、絶対今日やるでしょ、と思ってたIt's not a bad…は本当に良かった。
私の周りにビファ以外のファンも結構いましたが、みなさん「かっこよ…」って小声で言ってたのが印象的でした。

最後に、このフェスを見届けて、感じたことをXにALTを使ってポストしたんですが、あまり反応なかったのであらためて。

BMSGは変わった、と思いました。
良いとか悪いとかではなくくて、「変わった」んです。
これは、多様化の時代にあわせた変化ともいえると思います。
そしてこの変化はもうどうやっても元には戻せない。「覆水盆に返らず」です。
それを受け入れるか否か、私たちは選択しないといけない。
でも、今回のフェスで、やりたいようにやって楽しんでいるアーティストたちを見ていたら、こっちも楽しくなったし、楽しめました。
だから私は、アーティストファーストを尊重します。

祝!100,000アクセス達成

ついに。100,000アクセス達成しました!

本当にありがとうございます!

2022年の1月に始めたこのブログ。約4年と9か月での100,000アクセスとなりました。

ブログの内容はほぼほぼBE:FIRSTのことなのですが、よくもまぁ、これだけずっと書き続けてこれたと自分でも感心しています。

これは、自分で言っちゃうけど、書くことへの執念とビファ(主にリュウヘイ)への愛の賜物です。

 

忙しくて記事内容をよく練れない時が多いのですが、それでも読んでいただけることに感謝。これからも、やり続けることを第一に、頑張りたいと思います。

 

折しも今日からBMSG FESが始まります。もう現場にいる人も多く、お台場の会場へ行くまでにある各アーティストのポスターが年齢順?という情報も入っています。昨日の一覧表を参考にどうぞ。

私自身は、最終日の参戦で、当日のお昼前くらいに現地入り予定です。

配信はまだ決めていませんが、様子を見て、買いたい気もしています。

とりあえず、今日どんな感じなのか、レポをざっくり見てから。

 

なんだか開催まで色々トラブル?もあった今回のフェスですが、始まってしまえば楽しまないと損です。お祭りなんだから、日常を忘れて、盛り上がりましょうね~

BMSG FES'26出演者の干支と星座表

いよいよ、本日100,000アクセス達成しそうなのですが…
とりあえず、前にお約束した今回のBMSG FESの出演者の干支と星座表を。
SALUさんだけ誕生日が公開されていませんが、生まれ年は社長の二つ下、辰年ということで。

 

 

生年月日

干支

星座

星座の属性

グループ

スカイハイ

1986/12/12

寅

射手

火

 

サル

1988/

辰

 

 

 

ショウタ

1998/3/15

寅

魚

水

 

ジュノン

1998/5/23

寅

双子

風

BE:FIRST

レオ

1998/9/8

寅

乙女

土

BE:FIRST

タクト

1998/10/28

寅

蠍

水

MAZZEL

アユムイマズ

2000/5/12

辰

牡牛

土

 

ジス

2000/9/8

辰

乙女

土

HANA

カイリュウ

2000/10/22

辰

天秤

風

MAZZEL

ノベルコア

2001/1/18

巳

山羊

土

 

ソウタ

2001/1/18

巳

山羊

土

BE:FIRST

マナト

2001/4/29

巳

牡牛

土

BE:FIRST

エイキ

2001/12/6

巳

射手

火

MAZZEL

セイト

2001/12/26

巳

山羊

土

MAZZEL

ラン

2002/8/23

午

乙女

土

MAZZEL

レイコ

2002/9/21

午

乙女

土

 

ナオヤ

2003/4/28

未

牡牛

土

MAZZEL

シュント

2003/9/1

未

乙女

土

BE:FIRST

アーシャ

2004/1/25

申

水瓶

風

TAKARA

モモカ

2004/4/27

申

牡牛

土

HANA

チカ

2004/8/31

申

乙女

土

HANA

リュウキ

2004/10/4

申

天秤

風

MAZZEL

ハヤト

2005/1/1

酉

山羊

土

MAZZEL

アダム

2005/4/24

酉

牡牛

土

STARGLOW

ナオコ

2005/8/23

酉

乙女

土

HANA

コハル

2005/10/9

酉

天秤

風

HANA

カノン

2006/4/3

戌

牡羊

火

STARGLOW

フミノ

2006/8/22

戌

獅子

火

 

ユリ

2006/8/24

戌

乙女

土

HANA

リュウヘイ

2006/11/7

戌

蠍

水

BE:FIRST

ゴイチ

2006/12/14

戌

射手

火

STARGLOW

ココナ

2007/1/10

亥

山羊

土

TAKARA

エディ

2007/1/18

亥

山羊

土

 

ルイ

2007/6/1

亥

双子

風

STARGLOW

タイキ

2007/7/28

亥

獅子

火

STARGLOW

マヒナ

2009/3/25

丑

牡羊

火

HANA

 

干支でいうと、卯年だけ不在ですが、ほかはまんべんなくいますね。
多数派が寅・巳・戌が5人ずつ。少数派は午と未が2人、丑が1人。

星座の方は、水瓶座のアーシャが入って、蟹座だけが不在。
多数派は乙女座の8人、山羊座が6人、牡牛座が5人。いずれも土の星座ですね(笑)
少数派は、魚座と水瓶座が1人、牡羊・双子・獅子・蠍が2人。

ということは、寅年乙女座のレオがBMSG一番の多数派、ステレオタイプということ?
そして逆の少数派は、丑年牡羊座のマヒナになりますね。

 

さて、今年はどんな伝説が生まれるのか…

3日間でトリだけでなく、セトリも違うとか。楽しみですね。